【日本ハムファイターズ】近藤健介愛用のスポーツネックレス

日本ハムファイターズの背番号8『近藤健介(こんどう けんすけ)』選手は2011年にドラフト4位で指名され、横浜高校から入団。

強肩強打のキャッチャーとして期待され、順調に成長するかに見えましたが、2014年頃から送球イップスの兆候が見られるようになり、高かった盗塁阻止率が急速に低下します。

並外れた打撃センスを持っていた近藤選手はここからバッティングに集中。指名打者や外野手として出場し僅かな時間でNPB屈指のバッターへと登り詰めました。

並外れた選球眼とバットコントロールを持つ為、簡単にアウトになる事はほぼなく、例年4割を超える出塁率を記録。

2017シーズンは椎間板ヘルニアによって途中から離脱する事になりますが、57試合の段階で打率.413、出塁率.567という驚異的な数字を残しています。

まだまだ20代半ばと若く、2,000本安打等の記録も十分狙えるでしょう。

それでは近藤健介選手愛用のスポーツネックレスを紹介したいと思います。

2019シーズン近藤健介着用ネックレス

日ハム 近藤健介 ネックレス

V×4パワーネックレスネオプラス

近藤選手が愛用しているスポーツネックレスは株式会社マルタカ・パルスの管理医療機器認可磁気ネックレス『V×4(ヴィフォー)パワーネックレスネオプラスではないかと思います。

近藤選手が着用しているモデルは旧タイプの後ろで着脱する商品です(最新の2019モデルは前着脱)

V×4パワーネックレスネオプラス
マルタカ・パルス
医療機器認証を受けた磁気ネックレス

厚労省所轄の管理医療機器として認証を受ける事で”装着部位のこりおよび血行改善の効果効能”を謳う事ができる。
分類は「家庭用永久磁石磁気治療器」。
認証を受けなくても磁気ネックレスとして販売は可能だが、「家庭用永久磁石磁気治療器基準」に沿ってつくられているので安心感は高い。
家庭用永久磁石磁気治療器基準
ただし、「認証を受けている=こりを改善する効果が高い」というわけではない。

この商品の概要や特徴については巨人の亀井善行選手の記事である程度詳しく書いていますので興味のある方はそちらを確認してください。

【読売ジャイアンツ】亀井善行愛用のスポーツネックレス
読売ジャイアンツの背番号9『亀井善行(かめい よしゆき)』選手は2004年にドラフト4巡目指名を受け、中央大学から入団しました。(本名は『亀井義行』) 度重なる怪我に悩まされ、2009年以外はあまり目立った成績を残…

簡単な特徴としては、管理医療機器としての効果・効能「装着部位のこりおよび血行の改善」とともに、「バランス保持の向上(体幹の強化)」等が期待できるスポーツネックレスです。

近藤選手以外でこのネックレスを愛用しているプロ野球選手には、同じチームの渡邉諒選手やロドリゲス投手、亀井善行選手(読売ジャイアンツ)、桑原将志選手(DeNAベイスターズ)、岡大海選手(千葉ロッテ)等がいます。

まとめ

以上が日本ハムファイターズ”驚異の選球眼”近藤健介選手愛用のスポーツネックレスです。

近藤選手は2019シーズン、打率3割2分、出塁率4割4分あたりをうろついていますが、これだけの好成績を残していてもなぜか物足りないと思ってしまうのは僕だけでしょうか 笑

ランディ・バースが1986年に達成したシーズン最高打率記録.389を抜き、夢の4割打者を目指して頑張ってもらいたいものです。

近藤選手は試合中も明るく、ファンサービスも非常に丁寧で(ホークスファンとのキャッチボールは心温まりました)全プロ野球選手のお手本ともいえる選手。

個人的にも凄く好きな選手(大ファンです)なので、今後もいろいろな面で注目していきたいと思います。

V×4パワーネックレスネオプラス
マルタカ・パルス