当サイトは一部プロモーション広告を含みます

【楽天イーグルス】鈴木大地愛用のスポーツネックレス

東北楽天ゴールデンイーグルスの『鈴木大地(すずき だいち)』選手は、2011年にドラフト3位で指名され東洋大学から入団しました。

一軍公式戦デビューは入団1年目の6月2日中日ドラゴンズ戦。2年目の2013年にはレギュラーに定着しチームでただひとり全試合に出場。ショートとして高い守備率も記録してパ・リーグ遊撃手部門でベストナインにも選ばれました。

その後もミスの少ない守備と安定した打撃、高いリーダーシップでチームに貢献し、2014年には入団3年目ながらキャプテンに任命されるなど、ロッテの顔として活躍します。

チーム状況によって様々なポジションを任されるユーティリティープレーヤーとしても有名で、2019年度にはレアードの加入もあって一塁、二塁、三塁、遊撃、左翼の5ポジションを守り、時には指名打者としても出場しています。

起用方法について思うところは多々あるとは思いますが、個人の感情よりもチームの勝利を優先し前向きに頑張る姿は僕たち一般人にも参考になるところが多いですね。本当に素晴らしい選手だと思います。

11/18追記 楽天イーグルスへ移籍

2019シーズンオフに国内フリーエージェント(FA)権を行使し、千葉ロッテから楽天イーグルスに4年契約で移籍。

それでは鈴木大地選手愛用のスポーツネックレスを紹介していきましょう。

鈴木大地着用ネックレス

RAKUWAネック メタックス クリスタルタッチ

鈴木選手は以前からスポーツネックレス業界大手「ファイテン社」のネックレスを愛用していますが、数年前から愛用しているのが『RAKUWAネック メタックス クリスタルタッチ』です。カラーはターコイズブルー。

素材は球パーツがアクリル、留め具にはステンレスが採用されており、水や汗に強い仕様になっています。

このネックレスには「メタックス」というファイテンの独自技術が採用されています。メタックスは”神経調節を介した緊張緩和効果や筋・腱機能の回復効果”が期待できると言われているファイテンのメイン技術「アクアチタン」よりもさらに高い上位技術です。

2018年にこのメタックスを採用した商品群である「EXTREMEシリーズ」が発表され、鈴木選手はその中の「RAKUWAネック EXTREME クリスタルタッチ(カラーはレッド)」を着用している事もありましたが、「RAKUWAネック メタックス クリスタルタッチ」の方が気に入っているようです。

ターコイズブルーやコーラルレッドのようなビビッドな色が好きな人は鈴木選手と同じ「RAKUWAネック メタックス クリスタルタッチ」がおすすめですね。

 

EXTREMEシリーズには多くのモデルが発売されているので興味のある方は見てみてください。

【プロ野球選手に大人気】ファイテン最高の技術メタックスのおすすめモデル
ファイテンのネックレスの最大の特徴といえば、金属をナノレベルで水の中に分散させる独自技術"水溶化メタル技術"によって生成したアクアチタンを素材に含浸している事。 アクアチタンを含浸しているネックレスは「アクアチタンXシリ…

ファイテンの商品は中国でつくられた偽物(コピー品)が大量に出回っているので、購入時には特に気をつけてくださいね。

【ファイテン、コラントッテ…etc】偽物ネックレスを購入しない方法は?
20年ほど前までは、商品を実際手にとらなくてもパッと見で「本物」と「偽物(コピー品)」の判断がつくほど偽物のつくりは粗末なものでした(そもそも似せようともしてなかったのかも)。 ですが、デジタル時代になり、3Dモデルによ…

まとめ

以上が東北楽天ゴールデンイーグルスの”類い希なリーダーシップ”鈴木大地選手の愛用スポーツネックレスです。

2019年度はZOZOマリンスタジアムにテラス(ホームランラグーン)が設置された影響もあってキャリアハイの打撃成績がほぼ確定的になっています。

開幕時はベンチスタートで「出られる可能性が1%でもあれば」と外野練習も精力的にこなすなどとにかくチームの為に精一杯頑張ってきた鈴木選手は、4月12日に出場選手登録日数が7年に到達し国内FA権の取得条件を満たしました。

守備範囲こそ広くないものの堅実な守備は評価も高く、人格的にも申し分がないと言われているのでもし宣言すれば動く球団も多いと思われます。

個人的にはロッテのレジェンドとして最後までプレーしてもらいたいと思いますが、これまで貢献してきた鈴木選手に球団がどれだけ誠意ある対応ができるかにかかっているでしょう。

※結局鈴木選手は移籍という道を選択しました。ロッテファンへは「本当にファンの皆さまに育ててもらった。一人の人間として大きく成長する、挑戦するという決断をした」とコメントしています。

鈴木選手の動向には今後も注目していきたいと思います。

タイトルとURLをコピーしました